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補聴器外来

初診の方は、まずは一般耳鼻咽喉科外来の受診となります。そこで難聴を来たす疾患の有無を確認し、問題なければ後日の補聴器外来の予約となります。仮に病気が発見された場合は、原則的にその治療を優先します。補聴器外来受診が開始されれば、3~4回の受診でフィッテイング完了となり、商品購入の運びとなります。その後も使用上の不具合等に対する微調整・メンテナンスのための予約受診を計画して参ります。

補聴器・聴覚に関する当院対応可能書類

①高齢者補聴器購入費助成金交付申請書

詳細はこちら→

②聴覚の身体障害者診断書・意見書

詳細はこちら→

(確定申告時の医療費控除書類)

詳細はこちら→

​書類②はiプラザ3Fにて入手してください。

(書類①③は当院にご用意あり)

注)言語・嚥下の身体障害者診断書・意見書は対応しておりません

補聴器適合検査(音場検査)

補聴器特性試験装置.jpg

補聴器特性試験装置

補聴効果測定装置.jpg

補聴効果測定装置

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